{"product_id":"2026-1112","title":"【ブリティッシュ·ティー 】 11月12日(木)","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【クラス概要】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテレビ出演や英国紅茶会社への教育も手掛けるスチュワード麻子さんによる、本場英国式のティークラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日時：11月12日（木）11:00-12:00\u003cbr\u003e定員：10名\u003cbr\u003e予約締切日：11\/10\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cb\u003e【テーマ】\u003c\/b\u003e\u003cspan lang=\"EN-US\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cstrong\u003e英国は、なぜ「紅茶の国」になったのか― 4杯のお茶でたどる英国紅茶の歴史 ―\u003c\/strong\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e英国は、今も世界の人々から「紅茶の国」と考えられています。英国は茶の生産国ではなかったのはもちろんのこと、歴史的にはコーヒーやホットチョコレートもほぼ同時期に国に入ってきました。それではなぜ、英国人は紅茶を選び、そして英国紅茶のイメージは、どのようにして生まれたのでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英国人が初めて出会った東洋の茶から、現在親しまれている紅茶へ。その嗜好の変化には、時代ごとに明確な理由と、転機となる出来事がありました。本講座では、それぞれの時代を象徴する4杯のお茶を味わいながら、英国が「紅茶の国」になっていくまでの歴史を紐解きます。\u003c\/p\u003e","brand":"ACADEMY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52953870401818,"sku":"94999010501","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0971\/5820\/1626\/files\/calum-lewis-H6clJErbJ4E-unsplash2.png?v=1790577272","url":"https:\/\/vulcanize.jp\/products\/2026-1112","provider":"ヴァルカナイズ ロンドン Vulcanize London","version":"1.0","type":"link"}