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”今”な佇まいに導いてくれる

ブリティッシュアウター

-レディース編-

1. Effortless Style

ハリス・ワーフ ロンドン

サヴィル・ロウ仕込みのテーラリング技術

Harris Wharf London

¥86,000

ヴィヴィアン・ウェストウッドや、アレキサンダー・マックイーンといった名だたるブランドで経験を積んだジュリア・アキアルディが作り上げる、モードで立体的なフォルムは、はり感もあり1枚でもさまになります。体全体を丸く包み込むようなコクーンシルエットが特徴。体全体を丸く包み込むようなコクーンシルエットはオン・オフシーンで活躍すること間違えなし。

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¥154,000

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¥154,000

2. Quilted Style

ラベンハム

英国・キルティングジャケットの名門

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1969年の創業以来、現在もサフォーク州の自社工場ですべて製造している、ラベンハムは、防水・防風性に優れたワックスコットン生地を使用しており、暖かさをしっかりと保ち真冬にも活躍してくれます。メンズの人気モデルを、スリムフィットにアップデートした「クレイドン」や、ベストは、冬本番の重ね着コーディネートでも、その万能性が光るでしょう。

ラベンハム

¥61,600(税込み)

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¥82,500

ラベンハム

¥39,600

3. Royal Style

キャサリン・フッカー / LK ベネット / セフィン

キャサリン妃が公使ともに

こよなく愛すワードローブ

¥242,000

世界中から注目を集めるキャサリン妃のコーディネート。品格と知性を兼ね備えた、プリンス・ワードローブが揃うヴァルカナイズ・ロンドンから、その一部をご紹介します。キャサリン妃が公務でご愛用されたことから一躍人気に火が付いた「キャサリン・フッカー」のヘンドレ ジャケットは、かっちりした印象を与えつつ、カシミヤ・ウール生地が柔らかく、動きやすさも重視しています。2025年から展開となった「LKベネット」からは、これからのフェスティブシーズンを華やかに飾るコートが続々と入荷しています。「ジェーン」の、ノーカラーコートは、上質なウールクレープを採用したリュクスな生地と、テーラードされたフォルムが、お呼ばれシーンなどにも大活躍します。

 

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¥108,000(税込み)

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¥112,200(税込み)

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¥198,000(税込み)

4. Timeless Style

ダックス / アクアスキュータム

”一生もの”の名品

¥253,000(税込み)

時代やトレンドに左右されない“タイムレスな名品”の代表格、「アクアスキュータム」のトレンチコートが、カシミヤで仕立てたリュクスな佇まいにアップデートされてお目見え。ゆったりとしたストレートシルエットに、肩に自然になじむラグランスリーブのディテールは、まるでコートドレスのようエレガントな雰囲気を醸し出します。カジュアルになりがちなダッフルコートは、Aラインなシルエットや、無駄を省いたデザインが、大人なリラックスコーディネートを演出します。ハウスチェック柄とのリバーシブルというのも嬉しいディテールです。130年の歴史が宿る「ダックス」のハウスチェック柄をモダンにツイストしたコートは、着用感も抜群。ブリティッシュなチェック柄をコーディネートに加えてみては。

 

 

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¥108,000(税込み)

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¥176,000(税込み)

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¥132,000(税込み)